過去の表紙写真(2006年)
2006年のラストツアーに相応しく(?)、ギョウジャニンニクネタで盛り上がりました。
来春のギョウジャツアーでお待ちしておりますよ!
積丹の海を初めて漕がれる村松さん。来週もお待ちしておりますよ〜。でも、暖かい時期にもお越しくださいね。
シーカヤックのついでに仕事・・、いや、仕事のついでにシーカヤックを楽しまれた片岡さん。全身で積丹の海を満喫です。
静かで穏やかな秋の一日。身体に染みついた小湯沼グレーをシャコタンブルーで洗い流すことはできたのでしょうか?
香川から来られた礒崎さん夫妻と余市出身の藤さんにも、積丹の海は印象的だったようです。ガラスの浮き玉を仕込んだ甲斐がありました(うそ)。
夏らしい夏はこの日が最後でした。ゴールが近づくにしたがい、舳先が逆方向に向いていた、不審・・じゃなくて美人姉妹と坂上さん。
この奥に十二畳ほどのスペースがあります。今度、コッソリ財宝(百円玉一枚)を隠すので、探してみてくださいね〜。
いそ吉特別企画、『完全燃焼!の休日。熱き魂で海をも沸騰させよ!の会』第一回会合は西の河原で開催です。
明るく衝撃的な、晴れた瞬間のシャコタンブルー。田西さんのシーカヤックデビューを祝福しているかのようです!
漕いで飛びこんで潜って、海を満喫された辻村さんと寺田さん。シャコタンブルーが身体に染みついたかも?!
シーカヤッカーへの道を突っ走りそうな細田さん。今頃はビルジポンプ(何故そこから入る??)を購入済でしょうか〜。
奥様の「海は嫌いなんです」発言にはぶっとびましたが、30分後には笑顔。あ〜、良かった。この調子で少しずつはまっていただきましょうか!
インディアンカヌークラフト 松原さんご一行が登場。犬ぞりわくわくキャンプに参加したいぞおおおお!今後とも宜しくです。
二年前はダブル艇で積丹岬を漕いだ竜也君。今回はシングル艇でチャレンジです。将来はシーカヤックで北海道を一周してくれるかも!
島武意海岸から五分漕ぐだけで別世界が広がります。聞こえるのは波の音、ミサゴやツバメの声・・・。以上!
第一回マッカ岬飛び込み大会に向け、熱心にトレーニングをされていた真狩村代表のお二人。画像は飛び込み台付近から撮影です。
積丹岬とマッカ岬を快調に漕ぎきったヤイタさん。暑くもなく寒くもない快適なシーカヤック日和でした。
三年前のお客様第一号コンビがご友人と共に参加してくださいました。うれしかったので(?)、大うねりの積丹岬コースを突破です。
今年一回目のキャンプツアー。釣ったアブラコを黒曜石ナイフで開きにする・・・。正しいシーカヤックキャンプとなりました。
前日、女郎子岩の展望台からウチのツアーを目撃していたという木村さん夫妻。女郎子岩直下を漕ぎます。
積丹岬は穏やかでしたが、島武意海岸には大きなうねりが押し寄せていました。カヤック専用水路へ避難して一息。
塩水ウニ持参のツダさん!ランチの彩りをありがとうございました。ツアー終了まで雨に降られましたが、モノトーンの積丹もなかなかでしたね。
キノシタさんのシーカヤック初体験は快晴の神威岬でした。西側はうねりと風が厳しかったっすね。でも、カモメの雛が可愛かったので良しとしましょう。
山と旅のコンサルタント・コンパスの上鶴さん。同業者のツアー参加は緊張しますが、気合が入ります(いや、気合は常に入ってます!)。
新ひだか町の種本製麺さんも女郎子岩を一周。太平洋とは全然違う、シャコタンブルーの海に感激していただけたようです。
エゾカンゾウが咲き乱れ、カモメの雛がちょろちょろする、のどかな初夏の一日。カラスに突つかれそうになったことは内緒ですねー。
元気一杯なサワタリさんとタムラさん。漕ぐほどにテンションが上がり、水温8度の海に飛びこんでおられました。ひえええ〜。
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